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小平3・2・8号 府中所沢線(新府中街道) 進捗状況2018.5

毎年様子を見に行っている小平3・2・8号府中所沢線ですが、今年も様子を見てきたのでレポートします。

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事業概要等は前回までの記事に書いているので参照してください。

この道路のほかの記事
小平3・2・8号府中所沢線のまとめ
道路記事をタグでまとめました。記事下のタグからも一覧を見ることができます。

今回は南側から順に見ていきます。

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▲五日市街道と交差部

五日市街道7と交差する地点です。右側に向けて小平3・2・8号府中所沢線が続いています。左側は国分寺3・2・8号線が続きます。(厳密には市境は右の道路)

交差する五日市街道も拡幅事業中で、この三角地帯は用地取得されています。昨年時点で既に用地取得されていたので、それほど変化はないかもしれません。

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▲五日市街道北側

ここから北に向けてみていきます。


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▲上水本町一丁目付近

少しづつですが用地取得されていることがわかります。

奥に見えている木の連続帯は玉川上水です。


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▲たかのだい幼稚園南側

一部では畑が広がるなどしていました。

そういえば小平市って有料ゴミ袋じゃないんですね。


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▲玉川上水の南側

玉川上水の緑道から撮影しました。ここから先が道路区域になるかと思われます。

府中所沢線玉川上水を橋梁で越える計画です。

現在のところ、緑道の木の伐採などは行われず、もとのままの状態でした。

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▲玉川上水

この辺りの玉川上水は素掘りです。道路整備に当たっては環境を残せるような方法を望みます。


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▲玉川上水の北側

玉川上水を横断後、小平中央公園に入ります。

このあたりも大きな変化はなさそうです。


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▲雑木林

玉川上水の北側では、雑木林を縦断します。

雑木林のうち、道路区域は柵で囲まれているのは去年と変わっていません。

来る時期によって景色が変わって見えますが、それほど変化はないように見えます。


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▲雑木林を抜けたところ

このあたりは道路建設反対が根強い地域のようですが、少しずつ用地取得が進んでいました。

細長い土地となっていて、武蔵野の土地の形状がよく現れています。


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▲たかの街道と交差する

たかの街道と交差します。

ここにあったさえきたかの台食品館は解体中でした。


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▲新五日市街道線と交差する箇所

この辺りで都市計画道路の小平3・3・3号新五日市街道線と交差します。

この付近の新五日市街道線は事業化されていませんが、小平市内では部分的に着手・完成している場所もあります。また、第4次事業化計画の優先整備路線に選定されている区間もあります。

ちなみに、この記事1番上の図で示したように、府中街道東側約440mは第三次みちづくり・まちづくりパートナー事業により事業化しました。

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▲小川町一丁目付近

この付近は連続的に用地取得されていました。


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▲青梅街道と交差する

事業区間の北端で青梅街道5と交差します。


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▲小川町西交差点角

ここにあった貸コンテナの土地は取得されていました。

小平3・2・8号府中所沢線が開通すればこの交差点のクランクは解消しますが、従来の府中街道に車を流入させないような方策とかあるのでしょうか。全体的に道路が並行して近接しているので、そのあたりの設計が気になるところです。


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by yunomi-chawan1 | 2018-05-25 00:00 | 道路計画や開通など | Comments(3)

小平3・3・3号 武蔵野美大区間開通へ

小平都市計画道路3・3・3号新五日市街道線の小川町1丁目区間が3月23日に開通するのを前に様子を見てきた。

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新五日市街道線は北多摩の武蔵野を東西に通る都市計画道路。現在ある五日市街道のバイパスとなるよう計画されているが、多くの部分で未着手となっている。

2016年(平成28年)春に策定された『東京における都市計画道路の整備方針(第四次事業化計画)』の中で、新五日市街道線の東側(小金井市付近など)と西側(福生市付近)は優先的に整備すべき路線に位置付けられたが、小平市内の区間は一部を除き見通しはない。

今回開通するのは武蔵野美術大学の構内を含めた区間。この区間は現在は五日市街道のバイパスというよりも、区画整理で完成した区間をつなぐために整備されたといっていいだろう。将来的に五日市街道のバイパスになる可能性は十分にあると思う。

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▲美大通りから西側をのぞむ[地図]

美大通りから西側をみる。バス折返場がある北側。この辺りは区画整理で完成した。道路の本来の計画では4車線になる幅員だが、大きな中央分離帯をもつ2車線になっている。

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▲今回開通する区間の東側[地図]

今回開通する区間の東側。ここを訪問した3月11日現在、開通に向けたしめの作業が行われていた。もともとは大学の敷地内でキャンパスの建物もたっていたようだ。

この道路は2016年3月25日付東京都告示第525号で都道16号線に編入された。この区間は自治体が東京都から予算をもらって都道を整備する(とてもざっくりした説明)「みちづくり・まちづくりパートナー事業」で整備された。

区画整理で整備した区間も都道ではあるが、設置されている街灯には小平市の管理札が付いている(開通区間はわかりません/無電柱化はされています)。

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▲今回開通する区間の西側[地図]

武蔵野美術大学の西側から東側をのぞむ。こちらでも最終の工事が行われていた。この区間が開通すると武蔵野美術大学を迂回せずに済むようになる。開通区間はここまで。

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▲まもなくけやき通りにぶつかる[地図]

既開通区間を進むとけやき通り(小平3・4・23号国立駅大和線)とぶつかる。これより南側の玉川上水との交差部分は昨年2016年(平成28年)3月22日に開通した。それより南側は現在は五日市街道まで開通しているが、将来的には国立駅まで繋がる予定で、『東京における都市計画道路の整備方針(第四次事業化計画)』において優先的に整備すべき路線に位置付けられた。なお、既に立川市内の区間は事業化に向けて動き始めているようだ。


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by yunomi-chawan1 | 2017-03-16 17:30 | 道路計画や開通など | Comments(0)

小平3・2・8号府中所沢線 進捗状況2016年3月

事業概要

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小平都市計画道路3・2・8号府中所沢線の進捗状況を見てきた。
この都市計画道路の未完成部分は国分寺市東戸倉2丁目~小平市小川町1丁目(五日市街道~青梅街道)を結ぶ延長約1,445mの道で、計画幅員は32m~36mとなっている。1963年(昭和38年)8月3日の建設省告示第1909号で都市計画決定され、2013年(平成25年)7月30日の関東地方整備局告示第345号にて事業認可された。
事業期間は平成25年~平成31年となっている。

なお、五日市街道から北側へ数メートルの区間は国分寺市内であり、この区間の都市計画道路名は国分寺3・2・8号である。

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前回記事の国分寺3・2・8号と合わせて、少し遅れながらも事業を進めていて、完成すると現在2車線の府中街道のバイパスとなることが期待されている。
また、現在すでに開通している区間を含めた、中河原駅から北の区間を鎌倉街道から新府中街道に名称を変更した。
当時のブログ記事→鎌倉街道から新府中街道へ名称変更


事業着手に至るまで

この道路計画事業は、1963年の都市計画決定以降、計画を変更するよう運動が続けられてきた。1966年には都議会で小平鷹の台団地貫通の計画路線の変更に関する請願が採択された。
その後、東京都は1989年に、多摩地域都市計画道路基本計画によって優先的に整備すべき路線、1996年の多摩地域における都市計画道路の整備方針(第二次事業化計画)での優先整備路線に指定されるなどした。また、2006年には多摩地域における都市計画道路の整備方針(第三次事業化計画)で優先整備路線に指定された。

この間、事業着手までに住民運動が続けられた。
2012年10月に小平都市計画道路に住民の意思を反映させる会を発足。7593筆(有効署名7183筆)の署名を提出した。
2013年2月には東京都の小平都市計画道路3・2・8号府中所沢線計画について住民の意思を問う小平市条例を小平市長に直接請求。審議会を経た後、3月に本会議で賛成多数により可決された。4月16日には東京都の小平都市計画道路3・2・8号府中所沢線計画について住民の意思を問う住民投票条例が公布施行され、投票日を5月24日にした。4月24日には市長が条例に成立条件として投票率50パーセントを付け加え、臨時市議会で同数により議長採決により可決された。
そして、5月26日に住民投票を実施投票率35.17%で不成立となり開票されなかった。翌27日に会は結果を情報公開請求、その翌28日に東京都は国土交通省に事業認可を申請した。情報公開請求は6月3日に非開示となった。

2013年7月30日に事業認可された。
その間、会によって住民投票の開示を求める請求が行われ、裁判が行われるが、地裁、高裁、最高裁のいずれでも会が敗訴している。
裁判等については新聞の地域面にも何度か掲載されているためご存知の方も多いと思う。

詳しいことについては小平都市計画道路に住民の意思を反映させる会のサイトに詳しく書かれているので参照されたい。ただし、東京都が示している認可期日とずれが生じている気がする。
小平市で住民投票!

この会は別の道路事業でも歩く会をするなど運動をしており、上記サイトもそうした観点から書かれていることを留意すべき。また、賛成、反対派の意見をよく見ることも重要だと思われる。


現在の状況
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▲現場に設置されたお知らせ看板

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▲五日市街道手前から小平3・2・8号方面を望む
手前側は国分寺3・2・8号で、こちらが先に事業化している。数年で開通すると思われる。
左右に横切るのが五日市街道。五日市街道は2車線の交通量に見合わない細い道のため、交差点を先頭とした渋滞が発生することが多い。

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▲五日市街道を西へ望む 先の信号機の奥で左右に府中所沢線が交差する
五日市街道はこのような感じ。この付近は、現在の府中街道と交差する上水本町交差点に右折レーンを設ける工事の際、若干拡幅されている。この先の区間は歩道も狭い。

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▲計画線上の街並み

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▲玉川上水
この付近を左右に道路は横切る予定だ。
右側が府中方面、左側が所沢方面となる。

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▲小平中央公園の雑木林
道路は小平中央公園の雑木林を突き抜ける。この部分に関してはすでに道路用地が確保してあり、柵で囲まれていた。

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▲住宅街
この付近は昔の町割りの名残で、縦長の土地に住宅が並んでいる。
道路はその町割りとほぼ並行するようjに計画されている。
町のあちこちに上のような張り紙を見かけた。

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▲たかの街道より南を見る
道路反対と計画道路幅である36メートルを示す看板が掲げられていた。
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36メートル道路は中央に4車線の16メートル道路、左右に10メートルの環境施設帯がそれぞれ設けられる。環境施設帯というのは植樹帯や、側道を設けるもので、最近開通した調布保谷線でも取り入れられている。
この環境施設帯を整備するために、都市計画を変更した経緯もある。
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▲開通済みの区間を望む
ここで開通済みの区間とぶつかる。小川町西交差点で、この交差点は現在の府中街道がクランク上になっていて、車列ができていた。新府中街道ができるとそのまま直進できるようになる。

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▲小川町南交差点から計画線を望む
現在は貸しコンテナ等がある。


全体的に開通までにはまだ時間が必要だと感じた。
このほか、北の区間の東村山駅付近でも府中所沢線の道路事業をしているので、それも含めた南北の幹線道路となりそうだ。


※掲載の写真で洗濯物等はモザイクを入れていますが、万が一気に障ることがありましたら、コメント欄にてお知らせください。

2017年の進捗については以下

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by yunomi-chawan1 | 2016-03-05 18:00 | 道路計画や開通など | Comments(2)

下水道管の中へ・・・小平市ふれあい下水道館

汚い物(略)が苦手な方はバックバック!!

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▲外観
小平市のやや南寄り。府中街道に面し、玉川上水の南側に「小平市ふれあい下水道館」なるものがある。
下水道を「ふれあう」なんて、ふれあいたくもない。ま、毎日お世話にはなってるよ。しかも「下水道館」って「下水道管」とかけているのだろうか。
外観は至ってふつう。公民館のような感じだ。


ここに来ようと思ったのは、この近くに住む友人が「こんなものがある」と教えてくれたことに始まる。小平市や国分寺市の小学生は社会科見学で必ず来るところらしい。私が小学生の時は、羽田空港の近くの昭和島にある「森ケ崎水再生センター」に行った記憶がある。
それはさておき、なんといってもここは下水道管の中に入れるそうではないか。行くしかないでしょ。

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▲外のモニュメント
下水道館の外にはちょっとしたモニュメントがあった。シールド掘削機だ。これで実物大なのだろうか?地下鉄で使われるほど大きなものもあるのか?

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▲入るぞ!!
ALSOKで警戒。危険物持ち込み禁止。
これは危険なにおいがプンプンするぞ~。さぁ。

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▲ドアの但し書き
ってちょっとまて。
「館内の気圧が下がる為、ドアーを開け放しにしないでください。下水のにおいが充満します」
ええええっ。

か・・・館内は臭いのか?


入ってみた。
においはせず。

気圧のお話は、よく分煙のお話であるあの仕組みを利用しているのだろう。にしてもこれは。

見学料は無料。駐車場完備。バリアフリー対応。地上2階、地下5階になっている。
撮影可ということだったので、ちょっと載せます。(ネタバレ注意)

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▲地下1階 講座室ワークショップ
ビデオが上映されていた。ただ、誰もいない。
ビデオの上演時間は地味に長いので、ごめんパス!

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▲メスシリンダーに入っているのは???
「本日の原水」と「本日の処理水」
「本日の原水」ときれいな言葉で書いてあるけど、つまりは・・・そういうことだ。ブツは見えなかった。
にしても、「処理水」がこんなにもきれいになるのかと少し感動した。

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▲地下2階 展示室1 くらしと下水道
江戸時代~現代までの下水道を紹介。詳しくはネタバレになるので割愛。この1室だけでも30分はいられるよ。

地下3階~4階もこんな感じで水道関連の展示。ネタバレになるので割愛。
どれも見ごたえある。

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▲地下は深い
地下へ下りる階段の中央にはボーリングの断面のようなものも。
「本日の地下水の水位」を示した張り紙もあった。小平の地下水といえば、武蔵野線新小平駅に地下水があふれ冠水したこともあった。

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▲そして地下5階
最も下の階「ふれあい体験室」

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▲入口
地下5階だけドアが閉まっている。自動ドアだ。

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▲発生ガス
しれっと片隅に置いてあるホワイトボード。
酸素20.9vol%(体積パーセント)
メタン!硫化水素!は0だった。よかった。

中学校の理科で習ったとは思うが、空気中の酸素は21%くらいなので、外気とほとんど(まったく)変わらないといってもいいだろう。

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▲下水道管の断面
下水道館の油やコンクリートが固まるとこんな風になるらしい。すごい。

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▲そして
お待ちかねの体験コーナー
両脇に消毒液完備、非常ベルも備え付け。

ちなみにこの段階でにおいはほとんどしない。


かばんは念のためここに置いていくことにした。


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▲入口から見た管内
ファンが回り、空気は外へ出ないようにはなっている。でもちょっと漂う異臭。
この奥に下水道管があるわけだ。

っとここにきて足がすくむ。「臭そう」

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臭い!
ゴーーっという音ともに流れる黄土色の水。この下水道管は現役。小川幹線といって、小平市の一部地域、約2万世帯、約4万5千人によって使われた水が流れてきている。内径は4.5メートルというから相当大きい。
写真という媒体が、運良く(悪く?)においまでお伝えできない。においの程度でいうと、公衆便所より圧倒的に臭く、ボットントイレよりは臭くない。ボットンといれを何度か使ったことある私としては「あれ?なんだ・・・」という感じもしたが、でもやっぱり臭い。

長居するとにおいが染みつきそうなので足早に退散。

しかしながら、貴重な体験ができた。
日本で唯一、下水道管に入れる場所らしいので、行ってみる価値は十分ある。
そして、下水道を学んで、見て、感じることによって、私たちが使った水がどうされているのか、どうなっているのかというのが学べるというのは良いことだ。
私たちの生活にはなくてはならない下水道管。ふれあいながら学べる「小平市ふれあい下水道館」
超おすすめ
行くべし!

a0332275_17394071.jpgそのあと玉川上水の脇の小川が下水道に見えてしまったのは内緒。


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by yunomi-chawan1 | 2016-03-02 07:00 | 散策 | Comments(0)


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