<   2018年 02月 ( 10 )   > この月の画像一覧

非公開理由を考慮し非公開コメントには基本的に返信していません

東京外かく環状道路(北千葉Jct(仮称)~京葉道路)進捗2018.2

a0332275_23143077.jpg

前回記事の続きで北千葉Jct(仮称)京葉道路E14まで追っていきます。

この写真は市川市国分付近。この区間も同様に専用部(高速道路)は掘割式のため、一般部のみ地上に姿を見せています。

現在、一般部は絶賛工事中でした。道路の形はできつつありますが、交通安全施設などの施工はまだに見えます。

a0332275_23185679.jpg

▲建設中の道の駅

市川北ICの北側には道の駅いちかわが建設中です。今年4月のオープンに向けて急ピッチで工事が進められていました。

外環道の千葉県区間は6月までに供用されることが公表されていますが、それより前にオープンすることになるのでしょうか?


a0332275_23335419.jpg

▲市川北インター

市川北ICの料金所建屋が見えます。

このインターも埼玉方面からの出口および、埼玉方面への入口のみとなっています。


a0332275_23365794.jpg

▲県道264号線と交わる

県道264号高塚新田市川線264号線と交わります。

この辺りも絶賛工事中。


a0332275_23394858.jpg

▲途中にあった看板

外環道路建設拒否宣言」「外環道路建設絶対反対」と書かれた看板。


a0332275_23424794.jpg

▲真間川

真間川を越えるため橋梁となっています。専用部(高速道路)はトンネル構造でしょうか。


a0332275_23480764.jpg

▲京成本線などをくぐるための立体

ユニディ菅野店付近の交差点から南向きへ、京成本線などをくぐるため一般部もトンネルとなります。

一般部の本線は京成本線国道14号14総武本線などを断続的にトンネルでくぐっていきます。

一般部本線のうち両側は京成本線のみをくぐって、国道14号14とは平面交差します。

a0332275_00000351.jpg

▲国道14号線

国道14号14も拡幅工事が行われています。外環道と交差する付近には使われなくなってカバーが掛けられた信号機と新しい信号機が並んでいました。


a0332275_00025046.jpg

▲市川中央インター

市川中央ICの建屋も出来上がりつつありました。

このインターは京葉道路E14方面への入口と、京葉道路E14方面からの出口のみのハーフインターとなります。


a0332275_00032060.jpg

▲市川中央インター付近から北を見る

一般部の本線に左側から高速道路の出口ランプが接続しています。


a0332275_00032011.jpg

▲市川中央インター付近から南を見る

横断歩道橋上からは道路の全体像がよくわかります。

現在建設中の区間には、まだ建設中であったり供用がされていない横断歩道橋がいくつもありました。完成後、そこから見える景色が楽しみです。


a0332275_00075502.jpg

▲京葉道路を越える一般部

京葉道路の南側から北を見ています。

専用部(高速道路)はトンネルで、一般部は橋梁で京葉道路E14と交差します。

見えているのは一般部の橋梁です。非常に迫力のある橋梁で、土木好きにはたまらない場所です。

a0332275_00075530.jpg

▲京葉道路

京葉道路は大きな道路ですね。専用部(高速道路)は地下のためランプの構造がいまいちよくわかりませんが、この写真の奥の方に合流するような場所があります。


a0332275_00075596.jpg

▲京葉道路の市川IC周辺の道路標識

京葉道路E14市川IC外環道C3開通と同時に京葉市川ICと改称されるため準備がされています。高速道路ナンバリングにも対応していました。

ここまで前回記事に続いて、松戸ICから京葉Jctまで辿ってきました。開通まで残りわずかですね。今回辿った区間以外は開通までに辿るつもりはありませんが、開通後また来てみようかな…?


非公開理由を考慮し非公開コメントには基本的に返信していません
by yunomi-chawan1 | 2018-02-28 00:00 | 道路計画や開通など | Comments(0)

東京外かく環状道路(松戸IC~北千葉Jct(仮称))進捗2018.2

前回記事の「外環松戸サバイバルパーク」のあと時間があったので、建設中の東京外環自動車道C3とそれと並行する一般部国道298号298を見てきました。

見たのは松戸IC京葉Jctまでです。今回は松戸IC北千葉Jct(仮称)までを記事にします。北千葉Jct(仮称)は計画されている北千葉道路との接続部になる計画ですが、まだ事業化されていないので準備だけされています。

a0332275_15170307.png

補足ですが、千葉県内の専用部(自動車道)はおおむね掘割式のため、地上から進捗を見ることができませんでした。

a0332275_15193695.jpg

▲松戸街道 1 と交わる交差点から埼玉方面を見る

現在は外回りの車線を使って一般部が供用されているようです。内回りの一般部も工事が進んでいるのがわかります。


a0332275_15274381.jpg

▲松戸IC付近から京葉道路方面を見る

中央部の掘割に専用部(高速道路)が、両脇に一般部が建設されています。さらにその両脇には松戸ICの出入口が見えます。インターは京葉道路方面のみの入口と、京葉道路方面からの出口のみとなっています。

左側の外回りは既に白線が引いてありますが、まだ供用されていません。

a0332275_15315673.jpg

▲松戸IC付近の副道

一般部本線の両脇には副道も整備されています。本線と副道の間には大きな防音壁が設置されています。

副道の整備は場所により進捗がまちまちのようでした。この付近は舗装されていますが、これでもまだ仮の状態に見えます。


a0332275_15382219.jpg

▲横断歩道橋

一般部本線を跨ぐ横断歩道橋がかなりの数設置されていました。また供用されていないものが多く、建設途中のものもありましたが、エレベータやスロープの設置がされていたり、そのあたりは配慮されているようです。

横断歩道橋の名称も地元小学校児童命名のものがあったりしました(例:矢切っ子歩道橋)。

a0332275_15423419.jpg

▲小塚山公園をくぐる

京葉道路方面に進むと、まもなく小塚山公園にさしかかります。ここでは専用部(高速道路)、一般部ともにトンネルとなっています。ここでは自然改変を最小限とするため推進工法が採用されたようです。

ここのトンネル、この前放送していたテレビ朝日系のドラマ『BG~身辺警護人~』で使ってましたね。供用前だからできることですね。

ちなみにこのトンネルの手前で北総線が地下を横切っています。

a0332275_15480101.jpg

▲小塚山トンネルを南側から見る

南側から見ると意外と山になっています。見えている道路は内回りの一般部です。専用部(高速道路)は掘割で地下。


a0332275_15483281.jpg

▲小塚山トンネルを南側で建設が進む副道

この付近の副道は一般部本線と若干距離が取られていたりしました。


a0332275_15483253.jpg

▲北千葉Jct(仮称)予定地付近

若干広い土地が広がっています。将来事業化が予定されている北千葉道路との接続部になる予定の場所です。専用部(高速道路)のランプの準備などがされているようですが、掘割式で地上からはあまりよくわかりませんでした。


この先は後日の記事で。


非公開理由を考慮し非公開コメントには基本的に返信していません
by yunomi-chawan1 | 2018-02-26 16:00 | 道路計画や開通など | Comments(0)

外環松戸サバイバルパークに参加 開通前の外環道を歩いた(2月11日)

2月11日に千葉県松戸市で行われた松戸市商工会議所青年部主催の「外環松戸サバイバルパーク」に参加してきました。

a0332275_17280341.jpg

このイベントは防災をテーマとしたもので、交通開放前の東京外環自動車道C3を歩けるということで行ってきました。千葉県区間の東京外環自動車道C3は6月までに交通開放されるということで、外環道東側区間の全通まで残すはわずかとなっています。

イベントの入口となる松戸ICには30分以上早く到着。

a0332275_18011476.png

東京外環自動車道C3の千葉区間の大部分は高速道路部が掘割で地下式のため、インターから下に降りていきます。

a0332275_18062372.jpg

10:55頃開場。

松戸ICはほとんど完成形に近い状態でしたが、標識などは設置されていませんでした。


a0332275_18125979.jpg

料金所を過ぎると擁壁に囲まれて本線に下っていきます。松戸IC高谷Jct方面への入口および高谷Jct方面からの出口のみで、国道298号298の脇から降りるような単純な構造になっています。


a0332275_18224371.jpg

本線と合流。

照明などはまだ設置されていませんでした。開口部の自然光だけが差し込みます。暗めですが歩くのには問題ない程度でした。

その後数分偉い人の話があり、本線を歩けるようになりました。松戸インターから埼玉方面に歩き、トンネルを抜けたところで折り返します。


a0332275_18423043.jpg

防災をテーマとしているため、コースにはパネル展示や防災用品等の展示がありました。素通りしている人も多かったですが…。


a0332275_23025497.jpg

少ないながら標識が既に設置してある場所もありました。こちらは市川北ICの出口予告標識。トンネル内のため横に長いタイプです。


a0332275_23125185.jpg

非常口のこういった看板をまじかで見られるのもこういう機会しかないですね。


a0332275_23150006.jpg

そしていよいよ外へ。ここから埼玉方面へあかり区間となります。

透明の防音壁が連続した光景が向こうまで続いています。ここにはイベントの飲食コーナーなどが出店。


a0332275_23174890.jpg

トンネルを出たところで折り返し。来た車線とは反対側の車線を通って戻ります。なお、この折り返し地点は高架橋にもなっていて、その橋の銘板も設置されていました。「矢切高架橋」というようです。画像の掲載は都合により割愛。


a0332275_23224703.jpg

掘割から差し込む明かりが美しいですね。一応蓋がして会って雨とかは入らない構造のようです。


a0332275_23352199.jpg

地上への出口はなんと非常口から。ここを通れる機会もそうなさそうです。使わないに越したことはないんですけども。


a0332275_23371026.jpg

意外と段数がありました。地上に上がると松戸インター付近に出ます。その後時間が余ったので京葉道路まで建設が進む道路に沿って歩きました。

最近では関越自動車道E17東名高速道路E1までの建設が進むほか、東名高速道路E1首都高速湾岸線Bまでのルートの検討がなされています。6月までに東側の千葉県区間が交通開放されるということで、環状完成に一歩近づきますね。


非公開理由を考慮し非公開コメントには基本的に返信していません
by yunomi-chawan1 | 2018-02-22 00:00 | 道路計画や開通など | Comments(0)

川崎3・4・18号菅早野線(下麻生・白山工区)進捗状況2018.2

a0332275_14030024.png

川崎市麻生区で行われいる川崎都市計画道路3・4・18号菅早野線下麻生工区白山工区の進捗を見てきました。

下麻生工区下麻生交差点から北側に約560mの区間です。幅員は16mで、事業認可は2011年(平成23年)3月15日です。

白山工区は下麻生工区から北に続く区間で、延長約672m、幅員16m、事業認可は1998年(平成10年)2月27日です。この工区のうち新大谷交差点から北側約400mは2014年(平成26年)9月1日に交通開放されたほか、交差点近辺も道路が付け替えられており、現在は南側の残る区域を拡幅しています。上の地図は完成区間は描いていません。

a0332275_14395975.jpg

▲事業案内看板

a0332275_14213504.jpg

▲下麻生交差点の北側

この付近は車のすれ違いがぎりぎりな場所もありますが、抜け道としての利用が多い道路です。用地の取得が行われており、その用地を使って暫定的に若干セットバックした箇所もありました。


a0332275_14395902.jpg

▲東柿生駐在所付近から南を見る

事業認可から7年がたちぼちぼち道路の用地が見渡せるようになってきました。この付近は現道が都市計画道路からはみ出ているため幅員16mよりも若干広い道路になると思われます。


a0332275_14463046.jpg

▲東柿生小学校北側

東柿生小学校の北側から北を見ています。この先に東柿生小学校交差点があります。


a0332275_14505835.jpg

▲ローソン・スリーエフの前

ローソン・スリーエフ下麻生店はスリーエフから転換された店舗で、ローソン・スリーエフとしては2018年(平成30年)1月18日にオープンしました。かつてはもう少し現道に近い場所に店舗がありましたが、用地取得に伴いスリーエフ時代に後ろに下がっています。

事業認可から7年ほどですが、比較的早いペースで事業が進んでいるように見えます。地形的には多摩丘陵にしてはおおむね平坦なため大きな擁壁工事等もないのではないかと思います。

a0332275_15012444.jpg

▲事業境界付近

この付近から白山工区に入っていきます。


a0332275_15012586.jpg

▲既に完成している新大谷付近

見える交差点は新大谷交差点で、その右側にはバスの折返場もあります。この先の区間は2014年に交通開放され、新ゆりグリーンタウン方面とのアクセスが向上しました。現在用地取得中の箇所も同様の構造になります。


非公開理由を考慮し非公開コメントには基本的に返信していません
by yunomi-chawan1 | 2018-02-20 15:00 | 道路計画や開通など | Comments(5)

主要地方道横浜上麻生線(麻生通り)下麻生工区 拡幅進捗状況2018.2

川崎市麻生区内で行われている県道12号横浜上麻生線12の進捗状況を見てきました。

a0332275_00343127.png

この事業は、県道12号横浜上麻生線12のうち、川崎市麻生区早野~下麻生に至る約960mを拡幅するものです。交差点で言うと、早野交差点北側~下麻生交差点に至る区間です。横浜市境~早野交差点北側に至る区間は既に完成しています。

都市計画道路名称は川崎3・5・14号野川柿生線及び川崎3・4・18号菅早野線です。

この道路は川崎市内では麻生通り、横浜市内は横浜上麻生道路と名称が付けられています。津久井道も府中街道もそうだけど統一した方がよくないか。

早野下麻生は幅員は22mで、車道幅15m(4車線)、歩道幅3.5m×2。下麻生から西側は幅員18m、2車線。

a0332275_18170993.jpg

▲川崎市と横浜市の境

横浜市から川崎市に入ります。横浜市内はここから横浜青葉インター付近を経てららぽーと横浜がある緑産業道路まで4車線で完成しています。

川崎市内は市境を境に長らく2車線の状態が続いていましたが、事業の進展に伴い早野交差点の北側まで4車線が完成しました。

a0332275_18255332.jpg

▲奥に早野交差点が見える

奥に早野交差点が見えます。この区間は現在は4車線ですが、中央分離帯が設置されていないためなのか、環状4号入口交差点~早野交差点は制限速度が40km/hとなっています。なお中央分離帯を設置する計画なのか不明。

市境~早野交差点の区間は事業の進捗に合わせて、車線減少箇所が何度か変更され現在に至っています。かつて早野交差点の手前で左側車線が減少していた時がありましたが、その車線減少を示す矢印が完全に消えていません。

a0332275_18305944.jpg

▲消されていない矢印

矢印とその先の車道外側線は本当に消す工事をしたのか疑いたくなるくらいハッキリと残っています。工事をしたのであってもかなり雑な施工に思えます。

暫く様子を見ていましたが、この矢印に反応してか右側車線に移動する車が何台かいました。

a0332275_18414088.jpg

▲早野交差点の北側

早野交差点の北側です。ここから先は現在事業中の区間となります。ここで柿生方面行きの左側車線が消滅します。


a0332275_18453297.jpg

▲早野川の横浜寄りの地点

この付近は現道の両側に拡幅する形になります。

この先のカーブの先で早野川を越えますが、そこに架かる橋の名前は馬取橋といいます。

この道路は柿生にかけて歩道が狭く交通量も多いことから、歩くには並行する鶴見川を通った方がよかったりします。

a0332275_18514165.jpg

▲下麻生団地入口交差点付近

この付近もここ数年で用地取得箇所が増えてきた印象があります。かつて交差点右側に小鳥店があった気がしたのですが、立ち退き裏側にセブンイレブン(川崎下麻生団地店)ができました。

セブンイレブンですが、この先200mくらい先の同じ車線側にもう1店舗(川崎下麻生店)あり、かなり接近した出店となっています。

a0332275_18571280.jpg

▲マクドナルド付近

この付近は現道の写真右側に拡幅する形となります。

左側に見えるマクドナルド下麻生店は都市計画道路には引っかからないものと思われます。


a0332275_21504555.jpg

▲下麻生交差点付近

下麻生交差点は変則的な三差路になっています。都市計画道路は十字路になるように決定されています。現在のところ、この横浜上麻生線12のほかに北向き(新大谷方面)にも都市計画道路(拡幅)が事業中です。東向きの道路は着手されていません。

最近になって交差点付近の見通しがよくなりました。

a0332275_21562245.jpg

▲新大谷方面の都市計画道路(別事業)の看板にあった図

新大谷方面の都市計画道路の看板にあった図です。正式で詳細な設計図ではありませんが、下麻生は将来的にこのような感じの交差点になるのでしょうか。


a0332275_22122672.jpg

▲下麻生交差点から西側

この先週百メートルで事業区間が終了します。その先柿生方面にかけては小田急線交差部の橋を除き着手のめどが立っていません。



非公開理由を考慮し非公開コメントには基本的に返信していません
by yunomi-chawan1 | 2018-02-19 22:00 | 道路計画や開通など | Comments(0)

横浜港北Jctなど首都高がすごかった (2018.2)

横浜市で昨年開通したK7首都高神奈川7号横浜北線(北線)と、現在事業中の横浜環状北西線(北西線)を見てきました。

北線北西線E83第三京浜が交わる横浜港北Jctと併設する港北ICは以前からよく通る場所でしたが、北線開通後初めての訪問となりました。

a0332275_22053903.jpg

こちらは北線新横浜出入口です。鶴見川の亀の甲橋の北側に建設されました。

この付近から生麦方面はトンネルのため今回は辿っていません。

以前サイクリングか何かでこの辺りに来たときに工事中の写真を撮っていたような気がしたのですが、パソコンを探しても見当たりませんでした。

a0332275_23335556.jpg

新横浜出入口から鶴見川新横浜大橋方面には一般道(横浜3・3・48号長島大竹線)が整備されました。新横浜大橋の道路と接続する部分はインターチェンジのようなつくりになっています。交通量は少なめでした。


a0332275_23580948.jpg

新横浜出入口から横浜港北Jct方面を見ています。

この付近から高速道路は地上に上がり、左側の鶴見川に沿って進んでいきます。高速道路は2層構造で上の層が生麦方面、下の層が港北方面車線となっています。

鶴見川河川敷は何もないので2層構造の高速道路は遠くからでもよく目立ちますね。技術力が向上したのかどうか、半世紀前では考えなかったような構造の気がします。

途中に見えるトラスは鶴見川の支流大熊川に架かる大熊川トラス橋です。

a0332275_00062994.jpg

北線に並行する鶴見川の河川管理通路(サイクリングロード)では舗装工事が行われていました。神奈川県内の鶴見川はところどころ砂利道があったり、舗装が雑な場所があったり、どうにかならないのですかね。あとここは違いますが河川沿いの道路を車道にするのは極力やめた方がいいと思う。

北線はこのまま進み、写真奥の方で横浜港北JctとなりE83第三京浜と接続しています。そのさき橋脚の工事をしているのは北西線です。

a0332275_00125029.jpg

北線横浜港北Jctへ。現在その先で北西線の橋脚が待ち構えています。


a0332275_00154514.jpg

横浜港北Jctおよび港北インターはこんな感じに。ぐるぐると回る複雑な構造になっています。もはや私の知っている港北インターはありませんでした。といっても地上からはよくわからないので、グーグルマップなどで航空写真を…。


a0332275_00205990.jpg

こちらが私の知っていたE83第三京浜港北インター。インターの出入口の場所が付け替えられ、この場所は何もなくなっていました。

インターの料金所と出入口の交差点が近接していて厄介だった印象があります。


a0332275_00312624.jpg

ここから建設が進む北西線です。

横浜港北Jctの西側は農地を突き抜ける形で建設が進んでいます。足場などで囲まれた橋脚が姿を見せているほか、桁の工事も進んでいるようです。


a0332275_00352354.jpg

2020年までに開通させる予定のようで、急ピッチです。こんな光景が見られるのはいまだけですね。


a0332275_00384006.jpg

北西線緑産業道路を越えて丘陵地の崖からそのままトンネルに。さっきまで生麦からトンネル、高架、トンネルと忙しい道路です。

トンネルに潜ったあと横浜青葉IC・Jct方面までインターなしで進みます。トンネル工事はシールドによって行われます。2月13日に施工会社や横浜市などの横浜市北西線シールド出張所の特設サイトを確認したところ、生麦方面トンネルは3890mのうち1500m、青葉方面トンネルは3890mのうち1400m進んだそうです。

a0332275_00473238.jpg

こちらは横浜青葉IC・Jct方面。トンネル出口付近は工事関係者が多かったので撮影していません。この右側の道路はトンネルから出てきてE1東名高速道路に接続するため高度を上げる北西線です。

当然ですが、夏に来た時よりも工事が進んでいました。


a0332275_00470142.jpg

北西線沿いの道路にはトラックの列ができていました。トンネル工事に向かう待機列のようで、積み荷にシールドトンネルのセグメントがあったトラックもありました。

工事専用道路ではないはずですが、農地しかないのでほぼ工事車両しか通っていません。


a0332275_00473254.jpg

横浜青葉IC・Jct付近では夜間通行止めを伴う工事も行われたりして工事が進んでいました。

これを見に来たのは2月6日火曜日。平日とあって工事関係者が多く、思うようにカメラを向けられなかったりします。工事現場を見に来るなら休工となることが多い日曜日がいいかもです。

大規模な工事で迫力がすごく、進捗も早め。開通まであっという間です。


非公開理由を考慮し非公開コメントには基本的に返信していません
by yunomi-chawan1 | 2018-02-14 00:00 | 道路計画や開通など | Comments(0)

相鉄・JR直通線の進捗を見に行く

a0332275_16242457.jpg

神奈川県内で行われている相鉄・JR直通線相鉄・東急直通線の進捗状況を見てきました。今回は西谷駅羽沢横浜国大駅の様子です。

写真は西谷駅の西側。奥に見える電車がある部分が西谷駅です。現在の本線の両脇に新しい本線の建設が進んでいました。

a0332275_17013980.jpg

西谷駅の西側には跨線橋(歩道橋)ができていて、そこから撮影しました。

現在の本線は電留線に転用されるようです。北側(写真右側)の新しい線はレールやバラストが敷かれていました。南側(写真左側)はこれからという状況でしょうか。


a0332275_17073313.jpg

分岐駅となる西谷駅の東側から西谷駅を見ています。駅の上には東海道新幹線の線路があります。

現在は工事中で4線だったホームが2線に減っていますが、完成後は4線に戻る予定のようです。真ん中の2つが横浜方面、両脇の2つが直通線のホームになります。


a0332275_17172527.jpg

私の想像以上に直通線が駅を出てすぐに地下に潜り始めていました。駅の横浜方にはポイントなどへ設置されないみたいですね。


a0332275_17251197.jpg

直通線すぐにトンネルに入って都心方面に向かっていきます。写真に見えるトンネル入口部分はレールが敷かれていました。反対側にも同様にトンネルがあります。

この先の羽沢横浜国大駅はざわよこはまこくだいえきまでトンネルが続きます。


a0332275_17484842.jpg

羽沢横浜国大駅は駅建物の建設が進んでいました。手前の道路は横浜市の環状2号線で、駅の向こう側にはJRの貨物駅である横浜羽沢駅があります。


a0332275_17534387.jpg

相鉄線方向に見ています。左側の線路はJRの貨物線です。この駅は地下のため線路などは見ることができません。

正直、現在は駅の周りにこれといった施設がなく、ちょっと寂しいところですが、環状2号線といった幹線道路があったり、鴨居方面への幹線道路の建設も計画されているので、今後何らかの計画がありそうな感じもします。

a0332275_18023848.jpg

都心方面に見ています。JR線との直通線はこっちのほうで分岐・合流するっぽいです。


a0332275_18043964.jpg

羽沢横浜国大駅から東に向かって、貨物駅を越える歩行者用跨線橋があります。この跨線橋は昔からあったものですが、駅ができた際には貨物駅反対側からアクセスするための主要ルートになりそうです。特に横浜国立大学へのアクセスルートになりそうですね。


a0332275_18043971.jpg

上の跨線橋から続く環状2号線を越える部分は駅の建設に合わせて架け替えられたみたいです。



非公開理由を考慮し非公開コメントには基本的に返信していません
by yunomi-chawan1 | 2018-02-13 18:00 | 鉄道 | Comments(0)

横浜新道の廃トンネルを見に行く

前々から気になっていた横浜新道にあるという「廃トンネル」を見てきた。

a0332275_00344573.jpg

場所は横浜市保土ヶ谷区。常盤台出入口から戸塚方面に行ったトンネルだ。下り線はトンネル内に峰岡出口がある。横浜国立大学の南側といえばわかるだろうか。(地図)

写真は下り線で、右側の車線は常盤台入口からのもの。正面にあるのが保土ヶ谷トンネルだ。上り線は右側の防音壁の反対側にある。

a0332275_00344604.jpg

右側にある一回り以上断面が小さいトンネルが今日のお目当て。ガードレールで仕切られ使われていないことがわかる。トンネル上からの草も垂れ下がっている。

見えている廃トンネルはもともと上り線のトンネルだったようで、下り線の同様のトンネルは現在の下り線トンネルの部分にあったらしい。

上り線は隣に付け替え新設。工事で一時的に車線を変更しながら、旧下り線トンネルは拡張する形で今のようになっているらしい。

詳しいことははまれぽ.comさんの記事が詳しかったので紹介させていただく(こちら)。

a0332275_00344599.jpg

新しい今のトンネルが完成したのは1996年とのことで意外と最近で驚き。古いトンネルは断面等いろいろ支障があったみたいだ。

この廃トンネル、上下線に挟まれた場所にあり近づくことができない。上下線も自動車専用道路なので停車もできないという、側道から見ることしかできないじれったさがある。ただ「一般車両駐停車禁止」という看板がわざわざ立てられているということは、停車する車があったのだろう。

トンネル壁面に「秋山」「野澤参上」「保土ヶ谷」「男児」「2008.4.7」といった落書きがあるのがカメラ越しに確認できる。誰かは入ったのでしょうね。

横浜新道自体結構古く規格等々ちょっと変わった道路で、「不思議」要素が各所にある印象だ。記事を書くにあたり下調べ中に一部区間で原付が走れると知り驚いたり。この廃トンネルは近づけないからこそ、中の様子は知る由もない闇が私を楽しませている。

非公開理由を考慮し非公開コメントには基本的に返信していません
by yunomi-chawan1 | 2018-02-10 00:00 | 散策 | Comments(0)

放射第7号線(練馬区内) 進捗状況2018.1

練馬区内で行われている東京都市計画道路放射第7号線(放射第7号線)の進捗状況を見てきました。

a0332275_13103206.png

放射第7号線千代田区九段北一丁目から練馬区西大泉五丁目保谷市境(都市計画決定事項で合併(保谷市・田無市→西東京市2001年)は反映されていない模様)に至る全長約19,270mの都市計画道路です。都市計画決定は1946年(昭和21年)3月26日戦災復興院告示第3号。

a0332275_13203998.jpg

このうち、西側の北園交差点西東京市境に至る約2,000mについて事業を行っています。事業認可は2006年(平成18年)7月24日。事業期間は2018年(平成30年)3月31日まで

2018年3月29日追記:2018年3月29日付関東地方整備局告示第106号で事業期間が2023年(平成35年)3月31日まで延長されました。

幅員は25mで、両側に幅7mの歩道を設け、中央部に車道を2車線(片側1車線)となる計画です。

a0332275_00382077.jpg

この都市計画道路は、練馬区~西東京市~新座市~東久留米市~新座市~清瀬市~所沢市~狭山市~飯能市と連続して都市計画決定されています。

このうち、北園交差点東所沢付近までは一部を除き開通していない状況で、現在東京都と埼玉県が協力して順次事業に着手している状況です。(図中の「認可準備中」は説明会などが行われたor行う予定であることを示す)

埼玉県内は「東京都とのスクラム強化による道路整備」として整備を推進。新座市内の図中④(新座3・4・10号放射7号線)は地形高低差に対応するため都市計画変更を予定。
都内区間の未着手区間も2016年(平成28年)の「東京における都市計画道路の整備方針(第四次事業化計画)」の優先整備路線に選定。

この区間の全線開通は20年後とかになるかもしれませんが(勝手な予想です)、開通すれば圏央道狭山日高IC付近まで1本道で繋がることになります。

進捗状況
a0332275_15032283.jpg
a0332275_13593095.jpg

▲北園交差点から東を見る

既に開通している放射第7号線の末端です。この道を行くと、外環自動車道大泉ICまで行くほか、飯田橋方面まで繋がる幹線道路です。特に大泉IC付近から東側の目白通りは交通量が非常に多い道路です。

この付近の幅員は25mの4車線です。

a0332275_14131176.jpg

▲北園交差点の西側から西を見る

北園交差点善行院まではこのような状態で、用地取得はおおむね完了し暫定整備されていました。この区間は歩行者通路が暫定供用されています。

雪に覆われていてわかりにくいですが、舗装も仮舗装まで行われていました。街路灯などの設置はまだ行われていません。

写真の消失点付近が善行院です。

a0332275_14230733.jpg

▲墓地

善行院というお寺の隣には墓地があり、都市計画道路はそれを分断するように決定されています。

この約2000mの事業区間のうちこの部分が一番進んでいない場所のようでもあります。墓地は集団移転させるのか、個別移転させるのかわかりませんが、使用者の移転にはかなり時間がかかりそうな感じがします。

a0332275_14300299.jpg

▲墓地の西側から東を見る

墓地付近で高低差があります。


a0332275_14333519.jpg

▲ライフ西大泉店付近から西を見る

スーパーマーケットのライフ西大泉店が面する都道24号線(現道)から西を見ています。

この付近も歩道が暫定供用されていました。

都道24号(現道)は所沢方面まで続く道路で、現在造っている道路がその新道に当たります。現道は対面通行が難しい場所もあるなど、とてもじゃないけど主要地方道には見えません。グーグルマップだと格付けに対応させているのか太線で書かれていたりします、違うのに。

a0332275_14410408.jpg

▲街路築造・電線共同溝の工事

一部区間では街路築造と電線共同溝整備の工事が行われていました。工事件名は「街路築造工事及び電線共同溝設置工事(28四-放7大泉学園)」で3月下旬までの予定です。


a0332275_14443996.jpg

▲セブンイレブン練馬西大泉二丁目店北側から西を見る

一部で用地取得が終わっていない個所もありましたが、そのほかはおおむね完了していました。認可から比較的早いペースなのではないかと思います。


a0332275_14465692.jpg

▲大乗院付近から西を見る

この付近も西東京市まで歩行者通路が暫定供用されています。

また街路灯の設置も進んでいました。この先の写真の消失点付近で西東京市に入り、事業区間が終了します。


a0332275_14501287.jpg

▲供用済みの西東京市区間

西東京市に入り、都市計画道路名称は西東京3・3・14号新東京所沢線と変わります。この先の伏見通りまでは2015年(平成27年)8月2日に交通開放されました。これと同時に伏見通(西東京3・2・6号調布保谷線)も交通開放されています。

道路構造としては、建設中の練馬区内区間とほとんど同じです。


a0332275_14543908.jpg

▲西東京市側から見た練馬区内区間

現在は丁字路になっていますが、練馬区内区間が交通開放されると十字路になります。案内標識も対応済みで現在は目隠しされています。

西東京市内区間の開通も現在は部分的にとどまっており、交通量は少ないです。また、広い車道のためか路上駐車の温床となっていました。少し残念です。

a0332275_14550964.jpg

▲伏見通りにぶつかる

上でも説明した通り、この先の道路は順次着手が予定されています。

練馬区内区間が開通するだけでも、調布→調布保谷線→放射7号と環八などを経由しない中央道付近~関越のルートができそうな気がします。ただ、調布保谷線の信号連携の悪さはどうにかならないのかな。(脇道の青長くないか)。

設置されていた看板によると、建設中の練馬区内区間は7か所の横断用信号機(交差点除く)が予定されているようです。

a0332275_15063790.jpg

あとは建設中の外環道、大泉Jct付近はこんな感じになっていました。


非公開理由を考慮し非公開コメントには基本的に返信していません
by yunomi-chawan1 | 2018-02-03 15:00 | 道路計画や開通など | Comments(4)

下北沢駅付近 まちの変化2013→2017

鮮度落ちの記事になります。

今年春にいよいよ小田急線代々木上原~梅ヶ丘間の複々線が完成し、ダイヤ改正が行われます。この区間は2013年に地下化し、その後増線部分の工事をしてきました。

今回は、地下化直前の2013年に撮影した場所とほぼ同じところで、2017年11月に撮影してきたので比較したいと思います。

景色の変化で構図がおかしくなっていたり、逆光になっていたりします。ご了承ください。

a0332275_16555726.jpg

▲梅ヶ丘~世田谷代田間

防音壁等が完成し、仮囲いが撤去されています。鉄道信号も移設したのか、2013年にあった場所にはもうなくっていました。

道路等には大きな変化はありませんが、「徐行」の道路標示が薄くなっています。

a0332275_16584326.jpg

▲梅ヶ丘~世田谷代田間の環七通り上「宮上陸橋」

2013年になぜこのような写真を撮っていたのかわかりませんが、似たような構図で再度撮影しました。

道路橋の「宮上陸橋」の横に並行して小田急の鉄橋がありました。現在、鉄道は地下化し架線などが撤去されています。ちなみに、環七通りは小田急線付近で掘割になったままとなっています。

a0332275_17011051.jpg

▲世田谷代田1号踏切から撮影した環七通りに架かる橋

環七通りに架かっていた小田急線の鉄橋部分は遊歩道となっていました。線路があった面影は消えつつあります。

a0332275_17063470.jpg

▲世田谷代田1号踏切

「世田谷代田1号踏切」は世田谷代田駅の西側にあった踏切です。鉄道は当然ながらなくなっています。今は工事用の仮囲いがあるので鉄道があったのが想像つきますが、今後も街並みの変化がありそうな場所です。

a0332275_17104724.jpg

▲世田谷代田1号踏切から世田谷代田駅を見ている

地下化直前は仮ホームになっていました。本来は工事が始まる前に撮影した写真と比べられたらいいんですけどね。

鉄道が地下化すると、駅周辺の騒々しさが減ってちょっと寂しく感じたりします。調布とかもそうだなぁと感じますね。

a0332275_17134685.jpg

▲下北沢駅ホーム新宿寄り端

線路跡地は工事中。下北沢駅周辺は井の頭線の改良や都市計画道路など、今後も街並みの変化が激しそうな場所です。

当時の下北沢駅ホームは狭くて、点字ブロックの外側を歩く人がいて長い時間電車が発車できないことがありました。

a0332275_17164292.jpg

▲下北沢駅ホーム新宿寄り端から新宿方面

当時と全く同じ場所からは撮影できなくなっていたので近くから撮影しています。

地下化するまでは、なかなか開かない踏切と、開いたらどっと流れる人並みがあったのが懐かしく感じます。線路も工事のためぐねっと迂回するようになっていました。

a0332275_17192126.jpg

▲東北沢6号踏切

下北沢駅東側にあった東北沢6号踏切。下北沢駅の乗降者数は地下化後に減少したと聞いていますが、それでもなお通行量の多い場所でした。さすがシモキタです。

a0332275_17235175.jpg

▲東北沢4号踏切

一番街の看板が目立つ、茶沢通りの踏切です。踏切内で道路が分岐する場所でした。地下化後も工事のため踏切の面影を感じられます。

お向かいの居酒屋が生ビール180円を継続していてちょっと感動。

a0332275_17275520.jpg

▲東北沢4号踏切から新宿方面

線路などはさすがにすっかり撤去されています。右側に見える緑色の建物はボクシングジムです。渋滞する電車の車窓に見えたな…と思い出しますね。

a0332275_17315613.jpg

▲東北沢2号踏切に続く道

踏切が撤去され、手前に設置されていた道路標識もなくなっています。そのほか、ヤマザキパンの看板のお店がなくなっていたり、電柱広告が設置されていたり、まちの変化は激しいのです。

a0332275_17342141.jpg

▲東北沢駅仮駅舎

地下化後に一時期だけ使用されることになった仮駅舎です。現在は仮駅舎もなくなって、右の本駅舎になっています。

この場所には今後、交通広場を造る計画のようです。

a0332275_17362677.jpg

▲東北沢駅旧仮駅舎

地下化工事の際に使われていた仮駅舎です。東北沢駅はかつては貨物も来ていた駅らしい(随分と昔の話)ですが、工事着工後様々な変化をして、現在はその面影はありません。

2013年当時あった郵便ポストと奥の電柱がそのまま残っていました。落書きが痛々しいです。

a0332275_17392492.jpg

▲代々木上原3号踏切

東北沢駅のすぐ新宿側にあった踏切です。奥に見える黄色い建物は東電の変電所。

踏切はもちろんなくなり、奥のマンションが新しくできています。撮影に当たってタクシーが来るのを待ってみました(他社ですけどね)。

★ ★ ★ ★ ★

以上、5年前との比較でした。変わっているところもあったり、そのままのところもあったり。今後も変化しそうな場所があったり。改めてまちの変化のスピードに気づかされるとともに、記録しなきゃと感じました。

京王線も着工する前に記録しなきゃな…


非公開理由を考慮し非公開コメントには基本的に返信していません
by yunomi-chawan1 | 2018-02-01 00:00 | 鉄道 | Comments(0)


「まち」の変化を追っていきます


by yunomi-chawan

プロフィールを見る
更新通知を受け取る

メモ帳

2015年にブログを移転しました。一部リンクが前のブログに飛びます。
まとめサイトを含む多種サイト、SNS等への画像の無断使用と引用を禁止します。
コメントについて 非公開コメントへの返信は基本的に行っておりません。
以前のブログ
YouTube
役所メシ
↑2018/09/28更新
東京都の都市計画道路
神奈川県の都市計画道路
埼玉県の都市計画道路
京王線連続立体交差事業

カテゴリ

全体
ブログ
鉄道
鉄塔
散策
地域
道路計画や開通など
京王線連続立体交差事業
行き止まりシリーズ
未分類

最新の記事

相原駅南側 町田街道「大戸踏..
at 2018-12-10 00:00
[京王高架化]保線基地解体と..
at 2018-12-09 00:00
[京王線高架化] 千歳烏山駅..
at 2018-12-08 00:00
[京王線高架化] 仙川駅~千..
at 2018-12-07 00:00
多摩ニュータウン通り延伸 進..
at 2018-12-05 00:00
城山湖の水ぜんぶ抜く
at 2018-12-03 00:00
南多摩尾根幹線(唐木田工区)..
at 2018-12-02 00:00
サンクスの見納めに行ってきた
at 2018-12-01 00:00
品川駅周辺再開発の様子[20..
at 2018-11-30 00:00
品川駅周辺再開発の様子[20..
at 2018-11-29 00:00

以前の記事

2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2016年 10月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月

最新のコメント

市が尾の行き止まり懐かし..
by shibainu0219 at 13:34
よく巡りましたね. 結..
by sho at 09:55
冒頭の図がまぎらわしくて..
by yunomi-chawan1 at 00:47
実は2月の探索では定期が..
by yunomi-chawan1 at 00:24
ドリにゃのさん そうな..
by yunomi-chawan1 at 00:21
shoさん この坂を自..
by yunomi-chawan1 at 00:20

検索

記事ランキング

タグ

(41)
(31)
(28)
(28)
(26)
(19)
(19)
(18)
(17)
(16)
(15)
(14)
(14)
(11)
(11)
(10)
(9)
(9)
(9)
(8)
(7)
(7)
(6)
(6)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)