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国分寺/小平3・2・8号 府中所沢線の進捗状況 2017年3月

昨年に引き続き、国分寺3・2・8号小平3・2・8号府中所沢線の進捗状況を見てきた。

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これは町田市~所沢を結ぶ多摩南北道路主要5路線のうちの1つで、国分寺市内の区間と小平市内の区間で事業が進められている。新府中街道と呼ばれる予定。

このうち国分寺市内の南側、多喜窪通り~熊野神社通り間2017年3月16日木曜日に開通予定で、3月11日に交通解放記念式典が開かれた。

国分寺3・2・8号府中所沢線(新府中街道)の記念見学会

このうち、未開通区間の状況を見てきた。道路の詳細については昨年の記事に書いたので一部割愛する。

国分寺3・2・8号府中所沢線 進捗状況2016年3月
小平3・2・8号府中所沢線 進捗状況2016年3月

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国分寺市内区間
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▲熊野神社通りから小平方面をのぞむ[地図]

工事中の区間の南端となる、熊野神社通りからの北側の風景。手前側は2017年3月16日に開通予定。昨年と比べると交差する道路の歩道の縁石が切り落とされた程度で、さほど変わりはないように思える。

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▲日吉町四丁目付近から小平方面をのぞむ[地図]

先の方まで見通せる状態となっている。この付近では本体工事に着手している様子は見られず、五日市街道までの区間で工事中の区間もなかった。

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▲都道222号線の交差部から小平方面[地図]

こちらも1年前と大した変化は見られない。ここでは都道222号線とやや鋭角に平面交差することになるので、交差点形状がどうなるのか少し気になるところだ。

写真の右に行くと恋ヶ窪駅・国分寺市役所方面、左に行くと国立駅方面となる。恋ヶ窪駅方面の現在の府中街道との交差点「恋ヶ窪交差点」は複雑な形状で渋滞が発生しているようで、右折レーンなどを整備する事業も行われている。また最近では恋ヶ窪交差点付近で渋滞した車列の間をすり抜けようとした自転車がはねられる事故も発生している。

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▲戸倉通りの交差部から府中方面[地図]

西武国分寺線をアンダーパスで越えて、戸倉通りとの交差部から府中方面。アンダーパスになるトンネル区間は昨年の時点で完成しているようだった。

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▲五日市街道の交差部[地図]

五日市街道の交差部で、奥が五日市方面、手前が新宿・上水本町方面。3・2・8号線は左側が国分寺・府中方面、右側が小平・所沢方面

この辺りがちょうど市境になっていて、都市計画道路の名称が変わる。左側の国分寺市の方が事業認可が早かったため進捗具合も早くなっている。

交差する五日市街道も右折レーンなどを設けるためか、交差点付近だけ拡幅が事業化されている。かつては渋滞の名所として知られていた上水本町交差点は手前にあるが、交差点が接近することになりそう。

小平市内区間
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▲玉川上水北側の雑木林[地図]

玉川上水を越えて小平中央公園に隣接する雑木林。林の形状等に変化は見られなかった。玉川上水にも変化はない。

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▲小川町東交差点から府中方面[地図]

事業区間の北端である小川町東交差点から事業方面。この交差点は青梅街道と交わり、府中街道が互い違いに交差していて特殊な信号サイクルとなっている。開通後は府中街道は直進して進めるようになる。開通後の現在の府中街道の扱いをどうするのか気になるところだ。

小平市区間・国分寺市区間全体的にみると昨年と大きな変化は見られなかった。国分寺市区間の南端部が開通すつことにより、本体工事は残る未開通区間に移ってくるのではないかと思う。

府中街道は東村山方面でも拡幅新設に着手している(ただし東村山区間は2車線)。


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by yunomi-chawan1 | 2017-03-13 09:00 | 道路計画や開通など | Comments(2)

国分寺3・2・8号府中所沢線(新府中街道)の記念見学会

国分寺3・2・8号府中所沢線(新府中街道)の多喜窪通り~熊野神社通り間3月16日木曜日に開通するのに先立ち、3月11日は記念見学会が開かれました。
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開通区間について

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付近では、多喜窪通り~青梅街道まで道路を新設する事業が進められており、今回開通するのはこのうち南側の多喜窪通り~熊野神社通りの区間です。

この道路は新府中街道として呼ばれることになります。前後の府中街道や鎌倉街道と合わせて多摩南北道路主要5路線のうちの1つとなります。

国分寺市区間と小平市区間では事業着手時期が若干異なりますが、開通に向けて事業が進められています。

国分寺市区間は 1965年(昭和40年)4月13日の建設省告示第1273号告示で都市計画決定されました。
事業着手は2007年(平成19年)11月26日の関東地方整備局告示第368号で告示されました。

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今回開通する区間はJR中央線を越えることが特徴です。
この開通により府中街道や内藤橋街道・奈良橋通りの交通量が減少するかもしれません。
記念見学会について

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見学できたのは開通区間にある陸橋部分だけで、その他の部分は従来の道路の代替としている区間を除き立ち入りはできませんでした。

記念見学会は10:30より入場が開始。陸橋の南北から車道を歩いてわたりました。北側からは都議会議員らが先頭になっていたようです。

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参加者は思い思いに写真に撮っていました。個人的にはお年寄りが多いと感じました。

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しばらくすると、陸橋の頂上部分で東京都建設局北多摩北部建設事務所長、国分寺市選出の たかすぎ建一都議会議員、府中市選出の鈴木きんじ都議会議員による挨拶がありました。写真は両都議。

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会場ではアスファルトや街路灯の模型や実物なども展示されました。

アスファルトは陸橋部分と取り付け部分で変えているようで、取り付け部分では水捌けのよいアスファルトを使用している一方、陸橋部分では部材が腐食するのを防ぐため撥水性の高いアスファルトを使用し排水溝より排水しているようです。

街路灯はLEDを使用しているようです。従来品と比べると大きさの違いに驚きます。

開通区間の道路ついて詳細

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▲開通区間の南端、多喜窪通りとの交差点
周辺道路でもアスファルトの打ち替えが行われています。

これまで住宅地への車の流入を減らすためか、南側からは直進ができませんでした。交通開放後は直進が可能になります。

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▲開通区間の状況
南行きは片側2車線、北行きは暫定的に片側1車線での供用となります。理由として、北行きを片側2車線で開通すると熊野神社通りの混雑が予想されるからだということです。将来的に五日市街道や青梅街道まで延伸する際には北行きも片側2車線に直すそうです。
開通区間には都道の標識も設置。近頃東京都では都道の番号を示す標識が増殖しています。
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道路は両脇に環境施設帯を整備。歩道や自転車道のほか植樹帯が整備されます。もともとは幅員も現在よりせまい計画でしたが、都市計画を変更することによって幅員36メートルとなりました。写真を見てもわかるように、現時点では植樹帯などは整備されていませんが、来年度より追って設置予定だそうです。また、電線や歩道の本舗装なども追って地中化工事を行うことにしています。(図は同構造の道路を表したもので、実際とは多少異なります)
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▲JR中央線を跨ぐ陸橋
JR中央線との交差部には陸橋が設けられました。この区間のJR中央線は堀割構造となっていますが、陸橋はこの他奈良橋通りも越えます。
直上には電源開発の高圧送電線もあって工事は苦労したのではないかと想像してしまいます。
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陸橋部分の幅員は41メートル。上下線で側道を整備しています。

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陸橋は「国分寺陸橋」と名付けられました。

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陸橋の欄干は沿道のプライバシーの配慮から曇りのある部材が使われていますが、JR中央線の直上は景色を楽しめるように透明素材にしてあるそうです。陸橋では橋の上から物が落ちるのを防止するため全体的に高い柵となっていて景色を楽しむことはできませんが、この透明部分からはスカイツリーや富士山も見ることができます。

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開通区間内の両端と、陸橋の両端付近に信号機が設置されました。陸橋の両端付近の信号機は歩行者押ボタン式です。

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▲北側の端
北側も開通を間近に控え、カラーコーンなどを撤去したらいいだけの状態になっています。

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▲まだまだ工事は続く北側方面
開通区間より北側はまだ工事が続けられます。五日市街道までは用地の取得は概ね完了しているようすで、これから形になっていくのだと思います。
北側区間の詳細についてはこちら。


スタッフ(都の職員)の話によると、16日の開通日には式典などは特に行わないようです。
下は1年前の様子



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by yunomi-chawan1 | 2017-03-12 00:00 | 道路計画や開通など | Comments(0)

国分寺3・2・8号府中所沢線 進捗状況2016年3月

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国分寺都市計画道路3・2・8号府中所沢線の進捗状況を見てきた。
この都市計画道路は、府中市武蔵台3丁目~国分寺市東戸倉2丁目を結ぶ延長約2,500mの都市計画道路。都市計画決定は1965年(昭和40年)4月13日の建設省告示第1273号で告示された。

事業着手は2007年(平成19年)11月26日の関東地方整備局告示第368号で告示された。
事業期間は2007年度(平成19年度)~2015年度(平成27年度)の予定だったが、2016年3月現在、まだ完成していない。
2016年3月31日追記:2016年(平成28年)3月31日付関東地方整備局告示第164号にて、事業期間が2019年度(平成31年度)まで延長されたことが告示されました。


2017年2月22日追記:多喜窪通り~日吉町4丁目までの区間が3月16日に開通することが公表されました。
東京都報道発表はこちら

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開通区間

3月11日に記念見学会が行われました。その時の様子です。


2017年の進捗状況についてはこちら
国分寺/小平3・2・8号 府中所沢線の進捗状況 2017年3月

なお、当初の計画幅員は28メートルだったが、平成18年8月に都市計画変更をし、現在の36メートルになった。それに伴って、都市計画道路名も3・3・8号から3・2・8号に変更されてた。

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なお、この道は最終的に小平市の小川町1丁目までつなぐ計画で、小平市区間(五日市街道以北)も事業化されている。
a0332275_17523144.jpg←現在の府中街道(小平市上水本町交差点付近)

現在2車線の府中街道のバイパス的な役割を果たすことが計画され、現在開通した区間を含めた、中河原駅から北の区間を「鎌倉街道」から「新府中街道」に名称を変更している。

当時のブログ記事→鎌倉街道から新府中街道へ名称変更 (別窓で開きます)



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▲現在の南端 府中市武蔵台3丁目(2丁目)付近[map]
現在は府中市武蔵台3丁目付近で終点となっている。この付近は都立多摩医療センターや、根岸病院があり、この道が開通するとアクセスが改善されることが期待される。交差点は十字路であるが、新府中街道からの車は直進不可になっており、案内標識にも直進の案内はない。住宅街へ車を流入させない工夫だと思われる。
左へ行くと国立市外へ、右へ行くと国分寺方面へつながる。ここからさらに北に行く場合は、右へ曲がって、現在の府中街道へ迂回する必要がある。

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▲工事案内看板
府中市武蔵台3丁目~国分寺市日吉町4丁目の区間は工事が行われていた。工事名は(26北北-国分寺3・2・8)その2。計画区間の半分の約1,112mで工事が行われている。
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▲標準区間の断面図
前述のとおり、幅員は36メートル、16メートルの車道の両脇に10メートルの環境施設帯は10メートルずつ設けられる。
a0332275_18152035.jpg←開通済み区間の環境施設帯
環境施設帯というのは近年の東京都の幹線道路新造部分で導入が進んでいて、歩道と自転車道のほか、図のような植樹帯を設けたり、側道を設けたりするもの。先に開通した、調布保谷線でも同様の構造が取り入れられ、第22回全国街路事業コンクール国土交通大臣賞、平成21年度全建賞都市部門をそれぞれ受賞している。
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▲府中市武蔵台3丁目から少し行ったところ[map]
もとからあった市道(左側)と、用地を確保した右側とで工事が進んでいる。立っているこの歩道付近は将来的には道路の真ん中あたりになる予定。
道路工事とともに電線共同溝を設置する工事も行われている。電線共同溝というのは、電線を地中化させるための共同の地下空間で、特措法によって路線が指定され順次工事が行われている。大規模な通りを中心に行われていて、景観がよくなるだけでなく、大震災時に電信柱が倒れて交通の障害となるのを防ぐ効果があるとされている。

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▲中央線を越えるための陸橋[map]
中央線を越えるための陸橋は舗装部などをのぞいて完成している。この付近の中央線は掘割式になっている。この陸橋は中央線のほかに、道路も超えることになっている。
また、左右に側道が設けられる。
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▲完成予想図
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▲中央線を越える陸橋
右側の線路が八王子方面、左側の線路が東京方面。真ん中は保線用の線路だが、ポイントが外れていて、現在は進入できないようだ。
橋は掘割式になっている中央線の高低差を利用しているようにも見えた。

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▲中央線車内から見た陸橋
線路を越えるので「跨線橋」と表記すべきか迷いましたが、道路も超えるため陸橋とした。
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▲北側から陸橋を見る[map]
舗装工事などはこちらも終わっていない。この部分は上空に275kV級の高圧送電線(只見幹線)が通っていて、工事もむつかしかったのではないかと想像してしまう。

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▲橋の部分から北側を見る
用地はほとんど確保されていて、あとは工事のみという状況だった。
36メートル道路ということもあって、かなり空間が広いことがわかる。

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▲その2工事の区間の北端付近より南を望む[map]
車が停まっている奥の左右に通る道を境に、一旦工事区間は終了する。
左右の道は国分寺都市計画道路3・4・6号小金井国分寺線で、国分寺駅の北側まで繋がる。この道は西武国分寺線付近でアンダーパスにし、道を付け替える工事が行われている。

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残りの区間を見ていこう。残りの区間も近々道路造築の工事が始まるのではないかと思われるまでになった。入札の状況等はわからないが。

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▲国分寺3・4・6号から北を見る[map]
この区間は重機などはまだ入っていないが、建設資材等が置かれている。
沿線は第一種住居地域になっていて、付近の第一種低層住宅専用地域に比べて高規格な建物が建築可能であるが、まだ見当たらない。また、地区計画区域でもあるようだ。

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▲国分寺市役所の通り(都222号)の手前、内藤神社バス停付近 [map]
こちらも概ね用地確保が進んでいるが、土地を柵で囲んだだけになっている。市役所の通りとは平面交差の予定。
なお、この手前、写真のすぐ前付近に左右に横切る国分寺都市計画道路3・4・7号三鷹駅日野線が計画されているが、現在の需要や計画からも、実現の見通しはいまのところほぼない。

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▲市役所の通りから北を望む[map]
手前道路の右側が国分寺市役所・恋ヶ窪駅・恋ヶ窪交差点方面、左側が国立駅方面。
府中所沢線は写真正面をまっすぐと北へ向かう。この先、国分寺市役所の裏側を抜け、農林水産省動物医薬品検査所の西側を通り、西武国分寺線に差し掛かる。

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▲西武国分寺線の電車[map]
府中所沢線は西武国分寺線とアンダーパスになる予定で工事が行われている。工事箇所は写真奥の柵の向こう側だが、付近は関係者が多くいたので、遠くから失礼した。
西武国分寺線は単線の路線であるが、運行頻度は10分に1本とわりと多い。駅での行き違い設備を使ってうまくさばいている。中央線とと北多摩地域を結ぶ路線のひとつ。
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日本では現在、踏切道を作ってはならないことになっているため、立体交差になった。幹線道路に踏切も考えられない。
立体交差にあたって、先の中央線のようなオーバーパスにするかも検討されたが、最終的にアンダーパスになったようだ。

アンダーパスは開削によって行われた。
道路には側道も設けられる予定だ。

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▲現場にあった完成予想図
発注者は西武鉄道になっている。また、施工も西武が関係する合同企業体になっていた。

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▲現場にあった案内板
この案内板は定期的に更新されているもので、工事の進捗を写真で紹介している。最新のものは1月22日のもので、これによるとトンネルが完成したそうだ。
このアンダーパスの完成によって、付近の地上部の工事も進むのではないかと思う。

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▲アンダーパスの北側付近[map]
右側がアンダーパス方面、左側が五日市街道方面。

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▲五日市街道にぶつかる[map]
五日市街道にぶつかって、2007年着手の区間は終了する。この先は小平市に入り、後に認可された区間へと続く。

小平区間の現況はこちら
小平3・2・8号府中所沢線 進捗状況2016年3月
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五日市街道は2車線の交通量に見合わない狭い道で、この府中所沢線との交差点付近は拡幅が計画されている。右折レーンを作る等の計画だと思われる。


2007年着手区間はおおむね用地の確保は終わっている印象を受けた。着工された区間、未着工区間も含め、2015年度内の開通は厳しそうに見えるが、数年以内には開通できそうな感じだ。

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by yunomi-chawan1 | 2016-03-04 16:00 | 道路計画や開通など | Comments(0)


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