カテゴリ:散策( 27 )

旧道はいいぞ「上麻生連光寺線」

新しい道ができて主役としての役割を終えた道を「旧道」という。今回は「上麻生連光寺線」だ。

県道138号上麻生連光寺線は柿生交差点より、多摩市の連光寺坂上交差点までを結ぶ一般県道だ。もちろん、東京都内は都道。

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柿生付近~黒川交差点までは「尻手黒川道路」の一貫のして整備されている。この付近ではそれを示す標識は今のところないが、柿生付近で道が開通すれば設置されるのだろうか。

もともとこの道は2車線の歩道なしの狭い道であったため、拡幅と同時に曲線部分は直線化された。そこに旧道が出現している。この区間でも数ヵ所そのようなところが見られるが、川崎市栗木地内を紹介。
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白線がうっすらと消えて使い古したようなアスファルトが味を出している。この付近の細目の道はゾーン30に指定され、この旧道も指定された。ちょっと残念な気もするかなぁ…。
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旧道特有のカーブが現れる。注意標識もいい感じだが、これは最近設置されたものらしい。
この付近は昭和40年代~50年代、平成初期にそれぞれ土地区画整理事業が行われ市街化がはかられた。

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数百メートル行くと現道に戻る。
このような細い道路が右へカーブして続いていたのかな…と想像して終了。
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by yunomi-chawan1 | 2016-03-18 09:00 | 散策 | Comments(2)

町田市に残る「几号水準点」を見に行く

町田市図師町に「几号水準点」なるものがあると聞き見に行った。几号は「きごう」と読む。

Googleマップ

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几号水準点があるのは町田市図師町の熊野神社。けっして大きな神社ではなく、町に馴染んだ神社だ。
芝溝街道から北へ道を入って数十メートル。谷戸の山際にある。


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神社にお参りして、本殿を見て左側の常夜燈にそれがある。
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常夜燈の下部に「不」と刻まれた文字がある。これが几号水準点だ。
几号水準点というのは明治初期に内務省が地図作りに用いた水準測量の基準点らしい。明治後期には現在のような石標の水準測量に移行したらしい。詳しくは几号水準点で検索してほしい。

明治期の技術的な遺産らしいが、あまり知られてないという。


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※出所の明示:国土地理院の電子地形図を掲載したものである。
地理院地図
ウェブでの掲載について→こちら

地形図を見ると、図師町に実際に水準点があることは明記されているが、これは熊野神社の几号水準点ではない。
上記地図の左側の鳥居が熊野神社。熊野神社から見て東側のお寺の前に水準点がある。

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圓福寺の入口

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道路にゴルフの穴程度の穴が開いていて、金属製の水準点がある。点の記にも記載されている。


ただ、熊野神社の几号水準点、この水準点ともに、近くに他の点がない。大抵は現在も使われている水準点は国道沿いに連続であったりするのだが、ここだけ飛んだようにある。それは謎だ。


現在ではGPSを使うようになった地図作りも、このような形で技術遺産が残っているのは興味深い。
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by yunomi-chawan1 | 2016-03-14 17:30 | 散策 | Comments(0)

下水道管の中へ・・・小平市ふれあい下水道館

汚い物(略)が苦手な方はバックバック!!

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▲外観
小平市のやや南寄り。府中街道に面し、玉川上水の南側に「小平市ふれあい下水道館」なるものがある。
下水道を「ふれあう」なんて、ふれあいたくもない。ま、毎日お世話にはなってるよ。しかも「下水道館」って「下水道管」とかけているのだろうか。
外観は至ってふつう。公民館のような感じだ。


ここに来ようと思ったのは、この近くに住む友人が「こんなものがある」と教えてくれたことに始まる。小平市や国分寺市の小学生は社会科見学で必ず来るところらしい。私が小学生の時は、羽田空港の近くの昭和島にある「森ケ崎水再生センター」に行った記憶がある。
それはさておき、なんといってもここは下水道管の中に入れるそうではないか。行くしかないでしょ。

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▲外のモニュメント
下水道館の外にはちょっとしたモニュメントがあった。シールド掘削機だ。これで実物大なのだろうか?地下鉄で使われるほど大きなものもあるのか?

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▲入るぞ!!
ALSOKで警戒。危険物持ち込み禁止。
これは危険なにおいがプンプンするぞ~。さぁ。

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▲ドアの但し書き
ってちょっとまて。
「館内の気圧が下がる為、ドアーを開け放しにしないでください。下水のにおいが充満します」
ええええっ。

か・・・館内は臭いのか?


入ってみた。
においはせず。

気圧のお話は、よく分煙のお話であるあの仕組みを利用しているのだろう。にしてもこれは。

見学料は無料。駐車場完備。バリアフリー対応。地上2階、地下5階になっている。
撮影可ということだったので、ちょっと載せます。(ネタバレ注意)

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▲地下1階 講座室ワークショップ
ビデオが上映されていた。ただ、誰もいない。
ビデオの上演時間は地味に長いので、ごめんパス!

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▲メスシリンダーに入っているのは???
「本日の原水」と「本日の処理水」
「本日の原水」ときれいな言葉で書いてあるけど、つまりは・・・そういうことだ。ブツは見えなかった。
にしても、「処理水」がこんなにもきれいになるのかと少し感動した。

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▲地下2階 展示室1 くらしと下水道
江戸時代~現代までの下水道を紹介。詳しくはネタバレになるので割愛。この1室だけでも30分はいられるよ。

地下3階~4階もこんな感じで水道関連の展示。ネタバレになるので割愛。
どれも見ごたえある。

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▲地下は深い
地下へ下りる階段の中央にはボーリングの断面のようなものも。
「本日の地下水の水位」を示した張り紙もあった。小平の地下水といえば、武蔵野線新小平駅に地下水があふれ冠水したこともあった。

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▲そして地下5階
最も下の階「ふれあい体験室」

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▲入口
地下5階だけドアが閉まっている。自動ドアだ。

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▲発生ガス
しれっと片隅に置いてあるホワイトボード。
酸素20.9vol%(体積パーセント)
メタン!硫化水素!は0だった。よかった。

中学校の理科で習ったとは思うが、空気中の酸素は21%くらいなので、外気とほとんど(まったく)変わらないといってもいいだろう。

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▲下水道管の断面
下水道館の油やコンクリートが固まるとこんな風になるらしい。すごい。

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▲そして
お待ちかねの体験コーナー
両脇に消毒液完備、非常ベルも備え付け。

ちなみにこの段階でにおいはほとんどしない。


かばんは念のためここに置いていくことにした。


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▲入口から見た管内
ファンが回り、空気は外へ出ないようにはなっている。でもちょっと漂う異臭。
この奥に下水道管があるわけだ。

っとここにきて足がすくむ。「臭そう」

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臭い!
ゴーーっという音ともに流れる黄土色の水。この下水道管は現役。小川幹線といって、小平市の一部地域、約2万世帯、約4万5千人によって使われた水が流れてきている。内径は4.5メートルというから相当大きい。
写真という媒体が、運良く(悪く?)においまでお伝えできない。においの程度でいうと、公衆便所より圧倒的に臭く、ボットントイレよりは臭くない。ボットンといれを何度か使ったことある私としては「あれ?なんだ・・・」という感じもしたが、でもやっぱり臭い。

長居するとにおいが染みつきそうなので足早に退散。

しかしながら、貴重な体験ができた。
日本で唯一、下水道管に入れる場所らしいので、行ってみる価値は十分ある。
そして、下水道を学んで、見て、感じることによって、私たちが使った水がどうされているのか、どうなっているのかというのが学べるというのは良いことだ。
私たちの生活にはなくてはならない下水道管。ふれあいながら学べる「小平市ふれあい下水道館」
超おすすめ
行くべし!

a0332275_17394071.jpgそのあと玉川上水の脇の小川が下水道に見えてしまったのは内緒。


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by yunomi-chawan1 | 2016-03-02 07:00 | 散策 | Comments(0)

桜 満開

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今年も桜が満開になりました。

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by yunomi-chawan1 | 2015-04-05 00:00 | 散策 | Comments(0)

富山ライトレールに乗って

富山の記録はこれで最後にします。

南富山から市内電車で丸の内へ。そこから再び富山に戻りサイゼリヤで昼ご飯を食べました。後で思ったのは、駅弁を買って食べたらよかったなぁと後悔。

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駅前には元神奈中の顔がたくさん。幕車もたくさん残っていました。
右下の運賃幕の小窓が元神奈中を象徴していますね。これ、神奈中以外にもあるのかな?
最近平塚方面などに導入された新型エアロスターにはこの窓がなくなっているので寂しいですね。神奈中にこの窓があったのは路線や時間帯によって乗車方法がさまざまだったことがあるようですが、中乗り前降り後払い方式の一般的なものに統一され始めているのも、その影響なのかな。

富山地方鉄道も確かにこの窓は必要なさそうですが、使っていたら嬉しいですね。筑波でも使われていませんでしたが。


富山駅からは乗ってみたかったライトレールに乗りました。

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低床の電車。ホームは低く、電車との段差や隙間が少ないのです。
ただ、床が低いためか、線路のガタンがタンという振動が尻に響きました。

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奥田中学校前駅で下車。
ここからちゃんとした線路になります。

奥田中学校前で降りた理由は鉄塔。
http://ricebowl2.exblog.jp/20641683/
すでに公開しています。駅から近いかなと思ったのですが、案外遠かった。


鉄塔を辿った後は隣の下奥井駅へ。
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踏切を中心に互い違いの棒線駅です。
単線なのに電車の方向によってホームを分けているのはいいですね。
富山港線時代は交換が可能な駅だったようです。

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東岩瀬駅で途中下車。
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東岩瀬駅は富山港線時代の駅舎が残っていました。休憩室として利用できます。
ライトレールの駅とはつながっていないので注意が必要です。建物の中にはトイレもあり利用できます。

ここで降り立った理由は「廻船問屋が立ち並ぶ歴史的まち並み」を見るため。
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実はここの道を行ったところのようですが、鉄塔散策で足が疲れていたので折り返して駅へ向かいました。
普段運動していないとダメですね。


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ついでなんで終点の岩瀬浜駅へ。特に何もない終点でした。

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富山へ戻って。
電車を撮って帰りました。

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帰りの電車は真っ青。
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手動式に感動しました。

あいの風とやま鉄道のダイヤも公表されたようですね。
在来線本数はあまり変わっていないようですが、特急がなくなった時刻表は何かさみしいものを感じました。


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by yunomi-chawan1 | 2015-01-12 00:00 | 散策 | Comments(0)

南富山から

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南富山駅に到着。
丸ゴシックの駅看板に萌え。

駅前はタクシーが何台かと待っていましたが、それ以外は寂しい駅でした。


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駅構内には主張が強そうな電車がいました。
「右折の際は後方から来る電車の確認をお願いします」

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乗る電車はこれ。

市内電車は3系統あります。
a0332275_18383044.jpg富山南駅前電停から大学前行きに乗車。

およそ5分間隔で運転していました。

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バスみたいな。
このような電車に乗るのは都電荒川線以来かな。
都電荒川線は大部分が専用線を走るので、本格的な路面電車は初めてかもしれません。江ノ電も腰越付近で短い路面区間がありますが。


このまま乗車して富山駅前電停まで。
すると目の前に環状線の新しめの車両がいたので乗り換えました。
運賃上の乗り換え用の電停は決まっていたようですが、フリーなので気にしない(知らなかった)。

そのまま3つ目の丸の内電停へ。
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ここでは環状線は左へ、大学方面は右へ分岐します。
私はとりあえず富山城を見に行くことに。

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AMAZING TOYAMA 人がいない!

大晦日だし、雨だし・・・人通りが0。


その後、富山駅前電停に戻り、サイゼリヤで昼食。
北口へ移動しライトレールでに乗りました。

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by yunomi-chawan1 | 2015-01-06 00:00 | 散策 | Comments(0)

富山駅散策 南富山へ

北陸本線で富山駅に9:10に着きそれから1時間ほど改札を出ずに電車を撮影していました。富山駅のホームは入線を取るのには向いていませんが、止まっているところならんとか。しかし、列車の停車時間が長いものが多いので、うまくいかなかったりしました。


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眼ぢから対決。


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きときと君は改札を入った正面で待ち構えていました。
北陸新幹線開業もあと少しです。

富山県では「きときと」という言葉はよく聞きます。富山の方言で「新鮮」といった意味があります。チェーンすし店で「きときと寿司」などというものもあります。


北陸本線には無人駅から乗車したので、車内の車掌さんからペラペラな切符を買いました。一応念のため持って帰りました。

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改札を出ると大きなショーウィンドウにW7系。

そのほかいろいろなところに新幹線を見ることができました。地元の期待が伺えました。
ただ、定期券の段階的発売中止の貼り紙を見ると、切り離されるのも近いんだなぁという印象を受けました。

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今のJR改札口を出て東へ行くと新幹線開業時に使われる駅舎があります。
一帯はロータリーも再構築中です。
富山地方鉄道の電鉄富山駅はさらに東側にあるため、JR駅から地方鉄道駅まで大きな迂回を強いられました。さらにいうと駅北側にあるライトレールの駅は、JR線は南北に改札があるので切符があればコンコースを通れましたが、改札に入らないなら地下道を通ったりとこれまた面倒でした。

写真にあるのは軌道線を新幹線の駅の下に引き込む工事です。
現在のJR在来線が高架化されると、北側のライトレールとも接続されるようです。


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駅の看板にはなにやら・・・。


富山地方鉄道に乗ります。
富山まちなか岩瀬1日フリーきっぷを購入。820円で地方鉄道の電鉄富山駅~南富山駅、軌道線、ライトレール、バスが乗り放題のバスです。
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電鉄富山駅、頭端式ホームの線路4本の駅です。
ホームのJR線寄りのホームにはヘッドマークが置いてありました。

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右から上市行き、岩峅寺行き。左の電車は回送になりました。
どれも古い電車ばかりでわくわく。

地方鉄道の電車に乗ったのは昨年1月以来です。

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イイ感じ。
この電車、発車の1分前まで乗っていました。

が、何かの勘が働きます。
「これ違うぞ」
この電車は上市行き電車。
次の稲荷町から別の線へ行き、フリー区間から外れてしまうのです。

あぶなかった。

上市は虫刺されの薬のムヒで有名な池田模範堂があります。さすが薬どころ。



個人的には東急電鉄から購入したモハ17481,2とモハ17483,4に乗りたかったのですが、稲荷町に停まっているのを見ただけで、乗ることはかないませんでした。
地鉄のアテンダントさんの公式ブログ記事にはこんなかんじに。乗ってみたかったものですね。

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南富山駅到着。
地鉄はワンマン電車ですが、南富山駅は駅員さんがいるので駅で改札を行います。

こうやって駅のホームでたくさん写真を撮っていました。しばらくして改札の方へ行くと、駅員さんがずーーっとこっちをみて改札を開けて待ってくれていました。
こりゃごめんなさい。





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by yunomi-chawan1 | 2015-01-04 00:00 | 散策 | Comments(0)


http://ricebowl.exblog.jp の続きです。鉄塔、鉄道、街作り、用水など。


by yunomi-chawan

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